ブタ野郎

にしおかのように言えたらなー。

本気で言ってても怒られないよなー。(そうか?)


職場に超メタボ20代男がいるんだけど



な言動が多くてさー。

言いたいのよー

ブタ野郎!ってねー(ダメですから笑)

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風の谷のナウシカ

やっぱナウシカはええなあ。


映画も漫画もええなあ。

オレは未来少年コナンも好きだ。


宮崎駿は天才だわ。

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アタクシさんあらわる!

まじウザきゃらがあらわれた!

アタクシさん62才。

アタクシだってよアタクシ。何様だよ。いい年して上品ぶってんじゃねーよゴォラ(酷

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キムサングンvol9~13までイッキだ~~!!!

あ、

あ、

ああ、

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(;;;

ハム内官さまがーーーーーーーーーーーーーーーーっ(汗)

恐いよ~!!

キムサングン恐いよ~!!(号泣)

悪に磨きがかかりました。

もう誰にも止められない止まらないよーーー。

ウォンピョが・・・・・・・・・・・・・・去勢しちゃったんですけど。

そこまでするのかお前それでいいのか本当にいいのかお前!!!!(汗)

ケトン(キムサングン)の傍にいるために・・・そこまでしちゃうんだね(涙)

罪なオンナだなキムサングン!

イ・イチョムとキムサングンのタッグが最強杉なんですけど。(汗)

死人ザックざっく~~~~~~~~~~~~♪

イムヘ君(王様の兄)も死んじゃったよ。

って今度はキムサングンさま、

悪徳商法に手を出しました。

も~どうなってんのー。この国。

恐ろしいなあ・・・・。

・・・・・もう王様イラネンジャネ?ぼそっ

つかさお前がヘタレだからいけないんだよ。ゴラァ。

気合入れろー歯ぁくいしばれーーーーーーーー!!!

ばかだ・・・・ばかだよ王様・・・・。

白い唐衣許すなよ。汗

宮廷大荒れ中継。

もう政治どころじゃねえって。

ますます迫害されるインモク大妃(ウナ)とお父上(キム・ジェナム)。

そんな折にキムサングンのお母さんがぶっすり矢で射られてしんじまいました。

それを逆手にとって『川辺の七友』ってオジサン達も拷問されて次々死亡。

さいごにゃそのオジサンの母親まで拷問;;

んでもって

キム・ジェナムお父様が、キムサングン&イチョムのこじつけてなすりつけてゴリ押しで反逆罪で処刑されちゃいましたよ。(汗)

ジェナム家おとりつぶしっ!

インモクしょっくーーーーーーーー!!!!

あっ

インモク付の女官4人もキムサングンに拷問されて死んじまった;;;;;;;;

そのうちの一人のお兄さんも斬首刑・・・。;;;;;;;;;;

さらにインモクと先王の子、ヨンチャン大君(8歳)も反逆罪で流刑!!!!

インモクショック過ぎて死にそうよ(汗)

うっわああああ

キムサングン&イチョムは8歳のヨンチャンまでぶっ殺す気満々なんすけど;;;

あっ

殺した;;

竈にガンガン火を炊いて・・・・・

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヨンチャン(8歳)は壁にくっつき黒焦げに・・・。

こえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;(泣)

恐いこわいこわいーーーーーーーーーーーーーー(泣)

何か知りませんが、

全17巻の中盤まできてテーマソング?が流れるようになりました。

こぶしごりごりの演歌みたいな唄です。

・・・なんで??

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「太王四神記」見たんだけどさ

すまぬ・・・・オイラには

オイラには・・・・・・・・

いや、オイラと父ちゃん母ちゃんには・・・・

キハ様が青木さやかにしか見えないのです(汗)

黒朱雀になったキハを指差して

「さやか!!!!さやか!!!!」

と連呼する3人家族さ~♪(何)

ところで

心臓の位置に思いっきり矢がふっささってましたけれど

スジニさん平気なんですか。

あるえええええええええええええええええええええええええええええ???

ぺさんは瞬間移動かい??

・・・・・・・・・・・・・で

ぺさんは天に帰った→死亡???

あの・・・さや・・・じゃない、キハは元に戻ったん??なんか一緒に消えたっぽかったけど(汗)

他の四神の守り主達も一緒??

イヤだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(涙)

・・・・なにそれ・・・。。

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映画「ヴィレッジ」見たよ

なんつーか・・・非常に評価が分かれる作品だと思います。

それは、これがホラー・サスペンスでありながら

怪物(すんげえちゃっちいし!!汗)とか超常現象とか狂気だとか、そんなもんが対象じゃあないからです。

だから、あんま「ギャー」と怖くない。

しかし、・・・・後味の悪い、薄気味悪さがじっとりと肌に伝わる。

森の泥が・・・湿ったそれが、マントを通ってじわじわと肌を蝕むような・・・。

これって宗教映画ですね。

ネタバレありでっす。

超ちゃちい怪物がうろうろするので、

怖さ半減。でもこれって監督の意図した事なんだろうね。

うん。

本当に怖いものは他にあるものね・・。

ある事件により、

平和な村・理想郷のメッキは剥がれ始める。

平和な村の、善良で純粋な住民によって。

ルシアス、アイヴィー、ノア

彼らの中それぞれに罪がある。

ルシアスは村の外の真実を知りたがる。

しかし「アイヴィーが好き」である己の真実には耳を傾けない。

反対の事ばかりしてしまう。

そうしてそのフラストレーションを

アイヴィーのとっつあんが母親を好きなんじゃないかと勘ぐって

母親にぶつける。

・・・ルシアスお前・・・気が付いても、んなこと言うなよ・・・。(-_-)

目を逸らす・・・見ないふりをすることも時には大事だと思うんよ。

ほら見た事か母親とアイヴィーのとっつあんはギクシャクしちまったよほら~。

知的障害者のノアは無邪気だ。

アイヴィーに懐いている。

盲目のアイヴィーは、気丈で肝が据わっている。

ルシアスにガツンとアタック!!(わお)

彼女は世界を視覚とは別の方法で感知できる。人のオーラが見えるのだ。

それは彼女がより世界の真髄を正しく把握できているのでは?とその時は思った。

でも違う

目を逸らすのが罪なら

目を据えるのも罪だ。

アイヴィーのとっつぁんはアイヴィーが村の外へ行く事を許す。

でもそれはアイヴィーに視覚が無いからだろう。

彼の語る「愛」がなんと陳腐に聞こえる事か。

愛ゆえに臆病なゆえにルシウスは罪を犯した。

愛ゆえに無垢なゆえにノアは罪を犯すのだ。

そして愛ゆえに勇ましいゆえにアイヴィーも罪を犯す。

そうなのだ。

愛と憎しみは表裏一体。

アイヴィーは、盲目じゃない。

彼女は世界を視覚とは別の方法で『感知』できるんだもの。

あれがノアだって知っていたはずだ。

そして自分が咎められないだろう事も知っていた。

ルシウスの手だって必要なかった。

ワザと、転んだのだ。

アイヴィー以外の人達が見る世界(映像で私たちも見れる)は歪だ。

とっつぁん達は希望だの愛だの言うが村の存在意義自体が虚無であり茶番なのだ。

それに閉じこもって新しい世界を作った気でいるのだろうが、実は変わっていない。

ここも歪な世界の一部であるだけ。

彼女は世界を視覚とは別の方法で感知できるが

彼女の捉える世界だって歪だ。

世界の本当の形は誰にも捉えられない。

触れる事を拒否した人間には権利がないのだ。

閉鎖された平和な村(アジール)、理想郷。

でもそれは内で作られた恐怖によって築かれたもの。

敵を作り、煽り、逃げ、あるいは憎み。

気が付かない罪。気が付いた罪。

陳腐で虚無で茶番だと判っていても

これが正しい事なのか、罪なことなのか、はっきりと判断を下せと言われたら、私には出来ない。

悲劇から閉じた世界に逃げた彼らを責める事が私には出来ない。

彼らの傷が深かった事は私にもわかるのだ。

でも、でも、やはり。違う気がする。

それではいけない気がする。間違っていると言う事は簡単だ。

だけど・・・・。

断罪することは、出来ない。

否定する事は、出来ない。

だってこれは、私たちが日々行っている罪なのだから。

5点満点中!!!

黄色と赤の対比が綺麗だったね!度:★★★☆☆

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お局さま列伝①高齢者お局!!

60歳以上高齢者のお局さまに出会ったことがあります。

とにかくね、強い。下品。丈夫。

パソコンできない。

つかえねえ婆さんです。

なんで雇っているんでしょうね?

さっさと退職させて、働く意欲がある若い人を入れれば良いのに

日本は甘いですね。

入って初日、さっそくゴキブリのような速さで近付いてきたよ、婆さん。

ってことで以下ゴキ婆って呼びます。

「あなたさ~こっちがトイレでこっちか倉庫でこっちが~こっちが~文房具が足りなかったら~あ~~~だ~~~~こ~~~~~~~~~~だ~~~~~~~~~~~~~~これはね~~~~~~~~~あ~~~~~したほ~~~~~~がいいのよ~~~~~~つれつれ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

始まりました。①です。(前の記事『やっぱり「お局さま」でしょ!?でしょ!?』参照)

そして前記事に書き忘れましたが、①には他の社員の悪口・評価もザラに入ります。

「あの人はね、ちょっと捻くれて意地悪だからあまり近寄っちゃだめだ」「あの人は仕事はできるけど女性関係があるからどうのこうの」や、ああだこうだ、貴女に吹き込んできたら絶対乗っちゃダメです。

ゴキ婆。期待を裏切らず他の社員の悪口発動。

そんな時は

ははあ。そうなんですかぁ。と、適当にアイズチうって聞き流す。

右から左へ聞き流す。

そして、ゴキ婆、最終奥義

「あなた結婚してるの?」「独身?彼氏いるの?」

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

ほんっと「お局さま」はこれ大好きですね。

いるって答えるもよし。居ないと答えるもよし。

私は当時居なかったんでそう答えたら

「私ね、今まで紹介とかしているから、あなたにも紹介してあげようかしら!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ま、丁重にお断りしときました。今は仕事が楽しいとか友達が大事とか趣味に没頭したいとか適当に言いました。

その方が無難ですよ絶対。

もう一人の同時入社の子は、お願いしちゃったけどね。止めときゃ良いのにさ。

こんな婆が持ってくる話なんてロクな縁談じゃありませんよ。

後日、同時入社の子はゴキ婆仲介でメチャメチャレベル低い男と見合いとなり

しかも屈辱的な事に先方から「お断り」されたそうな。

しかもそれをゴキ婆が職場全体にバラして3ヶ月更新の時期に契約更新しないで辞めちゃったよ。

ご愁傷様・・・。

「お局さま」は拡声器です。注意しようね・・。

さて、

お局さまには 暴風型とアリジゴク型と混合型の3つあると思います。

とにかく力で押して押してぎゃーぎゃー喚いて自分の思うとおりにするのが暴風型で

ゴキ婆はコレでした。

このタイプの「お局さま」には

「自信たっぷり余裕ぶっこき冷静で強気」で対抗です。

ゴキ婆が初日にみんなの悪口を言ってましたが、そんな事は一切忘れて、みんなと平等に接しました。もちろんゴキ婆とも子分ともです。

見ざる言わざる聞かざる

ここは職場なんです。仕事は一人で完結するものではありません。

ゴキ婆の無理難題、我侭、暴挙には

みんなの前で冷静でにこやかに順序立ててハキハキと理路整然に正当な理由で出来ない事を伝えました。

これで表立ってはゴキ婆は反論出来ません。

私の居ないところで私の悪口を他の女性社員(子分やその他)に言ってましたが

気にしない。

勝手にやっとれ。ですわ。

ちゃんとハキハキ仕事をしてみんなと良い仕事関係を結んでいたら

やがてゴキ婆の私を貶める悪口なんて右から左へ流されました。

誰も乗ってくれないとなると、ゴキ婆は私を標的にするのは分が悪いと理解したようです。

さっさと本来の標的

ある上司とある女性社員に戻っていきました。

ゴキ婆曰く、2人は不倫しているそうです。

不倫ネタキターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

ほんっと「お局さま」は高確率で不倫ネタ好きだね!!

願望があるんじゃね??笑

(以前、散々他人を不倫しているって糾弾してた「お局さま」本人が不倫していたことがあったのよw)

ゴキ婆はその後も何かカンかと騒いでましたが

聞き流す。

右から左へ聞き流す。

後で聞いた話によると、ゴキ婆は過去に女性社員を3人もいじめて退職させたそうな・・。

一人は不倫ネタで。一人はスカートの制服を選んだから(パンツとスカート選べる制服だったのよ。制服なんだからいいじゃんね・・)。一人はゴキ婆と同じ仕事だったから(自分が用無しになりたくなかったんだね。)

うち2人は新社会人。うつ病になって辞めたってさ・・。

こええええ~~~~~~~~~~~~~~汗

オレも一歩間違うとそうなってたのか!?汗

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やっぱり「お局さま」でしょ!?でしょ!?

どこの会社にも、いやがりますね。(結論)

傾向として、

入社したてのあなたに即行親切そうに接近してくる女は十中八九「お局さま」と思っていい。

「お局さま」の特徴!

①世話焼きで一見親切そうに見える。(そして付け入るんですな。)

②自己申告。(これは危険!!信じちゃダメ!!)

③自分より若い社員(のグループ)に取り入る。(「私もその一員よ!」=自分も若いと見られたいんでしょうな。。)

④女を捨ててない。(外見うんぬんではなく、女としてのプライドは高い。)

⑤単体で行動しない。(必ず同盟者又は子分(女)を従えています。)

⑥自分より権力者(男の上司)に取り入るのが上手。(やっぱり世の中は男社会です。)

⑦年齢は関係ない。(一般的におばちゃんが多いけど、たまに20代、30代でもお局さまはいるから注意。)

繰り返しますが、その職場に入ったばかりのあなたに一番に近付いて「一見親切そう」に、にこにこと世話を焼いて、明るそうで社交的に見える人が「お局さま」率高し。

疑ってください。

②の自己申告が出たらもう決定的です。

②自己申告とは、つまり自慢、自己陶酔ですな。

「私って~こ~んな爽やかじゃない?」「私って~こ~んな明るくていい人じゃない?」

って本当に爽やかで明るい良い人が自分で言うかよ。

信じ切ってはいけません。

無防備になって懐に入り込まれないように。本性出しますから。

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そろそろお蔵出しと行こうかね!!

派遣社員だったころに見た

奇妙な面々を語りつくしちゃろうかねーーー!!!

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ナルニア国物語読み返しています。

先日見た映画「ナルニア国物語第2章 カスピアン王子の角笛」が発端。

ん~正直、原作のカスピアン王子のつのぶえは、7作品中で一番印象が薄いんだよね・・。

カスピアン王子はこの作品で紹介みたいな感じで次の朝びらき丸~でメインよね。

今日一日でライオンと魔女を読んだ。

子供のころは読むのに数日かかったな~。

あのころはあまり気にしなかった(と言うか気が付かなかった)けど

改めてキリスト教的思想が強い作品よね。

知らなくても楽しめるけどさ。

ついでにゲド戦記も読み直し。

まずは「さいはての島へ」。

ゲド戦記は「こわれた腕輪」が一番好きだった。

女の子が主人公だから感情移入しやすいせいだったかも知れないけどね。

丁度小学生高学年~中学生によく読み返した。

そのころなんつーか一番不安定だった。きっと、テナーの葛藤を重ねていた部分があると思う。

「さいはての島へ」は、じつは一度も読み返していない。

影との戦いも帰還もアースシーの風も何度も繰り返し読んでいるのに。

何故か3作品目に苦手意識を持ってしまった。。何故なんだろう。

よし、

克服せねば。うむむ。

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