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2008年1月

遥か4が、ものっそう気になります。

うあ。。。。

豊葦原!!!!!!!!!!!!!!!!!!

うがああっもう駄目です。そんな単語が出てくるなんて

戦う主人公。そして武器は

古代日本んんんんんっ!!!(落ち着け)

絵がきれいだし。

翼はえた人がおる。

色黒な人がおる。

無口な人がおる。

忠誠少年がおる。

・・・・

だああっ、大好物がいっぱいだーよねーーーw

気になるじゃないですか。このやろう~。

でも、乙女ゲームは買わない。

めんどくさいんだもん。(死)

いちいち選択肢変えたりするのが面倒(滅)

だってーーーー気に入ったキャラ攻略したらあとの人はやる気しないんだもーーーん。

気に入ったキャラのラヴラヴなエンドしか見たくないんだもーーーーーん。

だめだこりゃ。

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荻原規子「空色勾玉」

オイラは10代はじめの頃、「変わらないこと」が一番尊いことだと思っていた。

一直線で揺ぎ無きことこそ、「純粋」で「正しく」「強い」のだと。

そんな頃に友達に勧められて読んだ。

古代日本を舞台にしたファンタジーは目新しく面白かったのだが、

「変わらないこと」を最強と信じていたオイラにはこの作品はあまり心に響かなかった。

20代に近づき、だんだん「変わらないこと」へのモヤモヤが発生し、

それはあっという間に大きくなり、バカなオイラは大きな挫折を味わうことになる。

今になって思えば、ハナクソみたいな出来事だ。(汚い喩でゴメンナサイw)

だがそれまで「変わらないこと」を盲目に信仰していたオイラには天地がひっくり返る大事件であった。

そして、再びこの本を手に取ることになった。

それはほんーーーーとうに偶然だった。

オイラはその偶然に感謝する。

全く違う作品だった。

輝と闇

生と死

神と人

火と水

狭也の言葉が、生き生きと流れ込んできた。

狭也の言葉はほとばしる水の流れ。

なんて強いんだろう。

そしてその性(さが)に生きるのはなんて難しいのだろうと思った。

そしてもう一人の主人公、無垢な稚羽矢は頼りない。

でも彼は歩む。のろくても一歩一歩進む。

それはそれで違う強さだ。

鳥彦、奈津女、伊吹王・・・それぞれの闇(くら)の人物達も含め

狭也と稚羽矢は迷いながら間違えながら足並みを揃えていく。

彼らを通して「変われること」は困難だけど素晴らしいことだと知った気がする。

水は低いことろへ流れ、止めどなく広がり、もろい。

あらゆる形に沿い、つかめない。

オイラは今もバカだけど、そんな柔らかな強さに近づきたい。

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うーっ

元彼がうざい!!

復活なんて絶対にありえんからほっといてちょーだい!

オイラは「こりゃダメだ」と完全に悟ってから別れるので復活って文字は存在しない。

だから、友達とかもありえんから。

一切、関わり切る女w

コワイなぁw

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鹿男あおによし

んー

面白そうな予感。

つか最後の鹿群爆走がいいねー。


奈良に行きたい!奈良に行きたい!奈良に行きたいー!


やべーハマりそう。

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尊敬語とか謙譲語とか

このやろー

丸覚えにしてやるっっっ!


接遇用語ってのも

丸覚えじゃーー


このやろーw

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ババァがヒス起こしてるw

一人でヒス起こしてる。

バシバシ引きだししめて

バンバンコピー機を開け閉めして

意味わかんねw

どーでもいいけど、うるせぇw

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チャーリーとチョコレート工場

途中から見たからよく判らないんだけれど

ウォンカのカッコがスゴイっすね。

髪型ステキw

数ヶ月前にオイラの知り合いが電車で、ウォンカそのまんまのカッコを

している人を見たらしい。

あの髪に、帽子に、スーツに、ステッキだったそうだ。

まんま日本人だったそうだが。

で、ウンパルンパって何?????

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ついに抜糸っ

してきました。

うはー

オイラの肉が、育ち過ぎて糸埋没してました。

ひっぱって

(いだだだだだだ泣)

ちょい切って

(いだだだだだだ泣)

また流血(;_;)

医者「ごめんなさい痛かったですね」

オイラ「はい痛いです」
即答

血が出てるので
止血のために耳を掴まれた。

5分程。

看護婦さん「……」

オイラ「……」

なんだろこの絵。

痛い;

耳掴まれるのって痛い!!

涙がちょちょ切れた(;_;)

カツオ君はいつもこんな痛い思いを??

こんな思いをするならピアスなんて二度と開けん!!!!

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キムサングン vol3~8までイッキだ~

さてさて~かなりドロドロしてきましたよ!!

え~・・・おさらい。

ケトンはとうとう宮中に入り込み、ウォンピョはケトン欠乏症(ぇ)になり・・。

女官の名前がケトンじゃあねってことで(犬のウ●コって意味;)ケシと新たに名前をもらいました。

子役さんからイ・ヨンエさんへ。

イ・ヨンエさん綺麗だわ~!

今回の役は、ズバッとまるっとですので

メイク濃いーーーーです。眉毛上がってます。

意地悪そうです。

でもやっぱりこの人って綺麗だわー。

そして皇太子様とラヴラヴです。

でも清い関係です。

皇太子に正室(皇太子妃)が来ます。それでもラヴラヴです。あちゃ~~~・・・

皇太子妃かわいそう・・・。

でええええええええええーーーー!!!

王様がーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

このスケベ色ボケじじぃめっ!!!!!!!!!!

です。

全てこのジジイが状況を悪化させています。

皇太子がかわいそうです。皇太子さんはちょっと気弱で優しいお坊ちゃんなんです。

ナイーヴですデリケートなんです。取扱注意。天地無用。ぇ

とうとう、同じ日に生まれたウナと再会するケシ。

つうかさーーーーーーー皇太子を間にして、この2人が正室、側室になって争う

と思っていたのよ。年齢的にも。

なんで色ボケジジイなんだよ!!!(汗)

ウナは国母、ケシは聖恩(つまり王様のお手つき)サングン。

こ、皇太子・・・・。;;

ふつう、国母の親戚が力を持ち始めるわな。

それを快く思わない皇太子一派。

藁人形が韓国にあるとは。

しかも顔書いてあるし。

腹に小さな刀がブッ刺さってご丁寧に血まで塗ってあります。(ヒィ;;何の血ーーー!!!!????)

さすが韓国。(?)

(あ、でもこれはケシがやったんじゃないよ?)

ケシは確かにひどい事やっているけれど、心底嫌いにはなれない。

だってね、それもこれも愛する皇太子様のためなんだもん。

皇太子様のためならば、なんでも耐えちゃうんだよね・・。

無償の愛なんだよね。

それに、その政治手腕はたいしたもんです。

憎いくらいに賢いです。

見てて「たいしたものだ・・」と舌を巻いてしまいます。

それに、くだらない手は使わない。

上の藁人形じゃないけれど、物隠したりとか女特有のチマチマした事はしない。

(今のところは)

さてさて、話は宮中だけでなくケシの母(今は酒場の女主人)とウォンピョも絡んで来ます。

いや~メホンが良い味出していますw

いいですね、あの海千山千って感じw

女は強いです。

和尚様はお亡くなりになってしまいます。

最後までウォンピョを心配していました。

ウォンピョは、和尚様の言うとおりに出家していれば良かったのかな。

でもウォンピョはケシが忘れられないから、絶対無理。

そしてケシのために裏の仕事(殺しとか)やっちゃいそう。。。

(って8巻でやっちゃったよ。ああ、もう戻れないよ・・・。)

とにかく、このドラマは

チャングムのイメージを壊されたくない人は見ないでね♪はぁと

うちの父は断固見ません。

ってとうとう色ボケジジイ死んだー!!!!!!(失礼)

皇太子が王様になったよ、良かったね♪って・・・さらに不吉な予感が!!!ひい~~~~~

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秘書検定申し込んでしまった!

うはっ

勉強しなきゃなー。

あと1ヶ月しかねえよ大丈夫かよ。

と、自分を追い詰めてみた2008年1月w

範囲は主に一般常識といいますが、

常識が無いので大変です。(死)

申し込み方法めんどくさい。

近くに指定書店ありません!

現金書留じゃ受けとれぇえぃ!(何様)

興味あったら受けて味噌。(壊)

http://www.kentei.or.jp/hisho.kentei/main.html

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浜崎あゆみさん左耳が聞こえない

あゆ個人がどうかは知らんがあゆの唄はすきだ。

何をやっても上手くいかなくて、あげくの果て何をやっても無意味に思えてきたドン底の時期があった。

その時は周りの人がみんな輝いて見えて、自分がひどくみすぼらしく感じた。

思った程の才能も取り柄もない自分が、生きていてもいいことあるのだろうかと暗くなってばかりだった。

そんな時にあゆの唄をよく聞いた。
あゆの唄を聞くと、自分の中に膿のように溜まっていた様々な思いが、吐き出されていくような気がした。

心が、疲れ切っていたんだと思う。

体より心の疲弊がこんなに辛いものだと知らなかった。

そしてこんな時の善意は無神経で追い詰めるだけなのだという事も。

『努力をすればなんとかなる』『努力が足りないから上手くいかないんだ』
とよく言う人がいるが、その人は本当に死ぬ気で、血がにじむ程努力をした事があるのだろうか。

「気に入らなければ辞めればいいじゃん」と考えているガキが言ってると
本気でぶん殴りたくなる。

それ程の努力をしても、どうしようも無く越えられない壁もある。

努力も忍耐も知らないから言える言葉だ。

いつもながらタイトルから脱線した。

あゆ、がんばれ

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ドラマ ハチミツとクローバー

原作はちょこちょこ読んだことがある。

アニメもちょこちょこ見たことがある。

映画は見ていない。
CM見て、見に行く興味が無くなったからだ。ぇ

成海璃子さんがはぐみ役と聞いたときは、あまり合っていないんじゃ…と思っていた。

やっぱり原作、アニメのはぐみとは違うはぐみになってたけど、それはそれでありかと思った。

生身の人間が演じる世界では、こっちのはぐみの方がいいのかも知れない。

どうか、ただの恋愛バカ郡ドラマになりませんように…。

にしても、生田くんはかわええのぅ。

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混ぜるCM

あぁっ

今度は混ぜるのねっ!

まぜるーーーーまぜるーーーまぜーーーーるーーーー♪

いやああああああああああぁ

頭の中でぐるぐる回ってるよ誰か止めてくれ(笑)

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恩田陸 「劫尽童女」

オイラには、癖がある。

孤高の者に、憧れる。

アンバランス過ぎて世間から拒絶される大きな力に憧れる。

どんなに追いかけても追いかけても、

同じ場所に立つことは出来ない。

同じものを見ることは出来ない。

それが「NIGHT HEAD」の霧原兄弟だったり、「MONSTER」のヨハンだったり、「あずみ」のあずみだったり・・・・・ETC・・・ETC・・・

してきたわけだ。

そして、この作品の遥もそう。

いつどのように救いが訪れるかという期待より、

もっと不幸なことが次に起こるに違いない

との期待が大きかった。(←ヒドイ人w)

だが、思ったほど悲壮に感じられず・・・。

それは遥が、普通の良い子だからだ。

恩田さんの作品に出てくる少年少女達は

一応に良い子ばかりだ。(ヒネた意味ではなく)

素直でほどほど手をかけてもらって育った、

たまーに近所のオバサンが「××ちゃんは、良い子ね~」

と言ってそうな、良い子。

ああゆう世界で生きてきたのなら、遥はもっと捻じ曲がって狡猾で

荒んだ面を持っていてもいいはず。

どーもあと一歩、ピンとこなかった。

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新井素子「チグリスとユーフラテス」

人間は、やっかいな生きものだ。

ただただ、食べて呼吸して排出して繁殖して死ぬことが出来ない。

生きる理由を作り出さないと生きていけない。

読者は《最後の子供》ルナと一緒に惑星ナインの滅亡(人間からみた)から繁栄、そして始祖へと遡るのだが

遡ると言っても時代を遡るのではなく、その当時を生きていた人物を無理矢理起こして(!)いく。ここであなたが歴史伝記を期待しているのなら読むのを止めた方が良い。そして、サイエンスフィクションを期待している人も同様だ。

只の女の回想記が続くのである。何とも異様な物語だ。

叩き起こされた人物(いづれも女性)は、いい迷惑だろう。

自分の生きているべき時代はとうに終わりを告げ、誇りも情熱も希望も存在意義も全て無に帰す滅亡があるだけ。これだけの全否定があるだろうか。

あの時、皆と一緒にちゃんと死んどきゃよかった。つうか余計な事すんなよ。眠らせたままにしといてくりゃよかったのにボケェ!!!とオイラならルナを張り倒す。

最後の子供、ルナちゃん(と言っても老婆)は何故そんな事をするのか。

最後の一人として生まれた恨みツラミを、自分の前を歩んだ全ての人間にぶつけようとしているのだ。

…現実んなこと出来るわけないので、弱い怪我人を選んでいたぶっているワケだが。セコイ。

これはちっぽけなルナちゃんの壮大な、お門違いの八つ当たり。

彼女達が眠ってたそれぞれの理由もエゴならば、ルナの復讐もエゴだ。

みーんなくだらねぇエゴなのだ。

人間は、ただただ食べて呼吸して排出して繁殖して死ぬことが出来ない。

生きる理由という名のエゴにまみれた生きものだ。

でも、だからこそ強い。

アカリがルナを救おうとするのはアカリ自身のエゴであり、結局エゴで滅亡は回避できないのだか。

でもルナのエゴはアカリのエゴのおかげで平安を見付ける。
エゴのぶつかり合いでしかエゴは満たされないのが面白い。

最後の時までルナが幸せだったのなら、ルナは、アカリは、ナインの人類は勝者なのだ。

それもエゴなんだけどね。

生きるとはより良い遺伝子を残そうとするエゴ。

ルナの予想通り、
猫の、セイタカアワダチソウの、チグリスとユーフラテスの遺伝子はエゴに忠実に生き続けるだろう。

それでいいのさ。
ちいさなエゴにも居場所をくれる。
広い宇宙かりゃ見りゃエゴなんぞゴミにもなんねぇさ。

ちいさなエゴを抱えて生きた、ちっぽけな彼女達が愛しい。

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フットバス

フットバス

足を

癒すのだっ

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椎名誠 「ハマボウフウの花や風」

恥ずかしいが大学生になって初めて椎名誠さんの作品を読んだ。

それがこれ。

短編集で、その中の1つが「ハマボウフウの花や風」で、本のタイトルになっていた。

これまた恥ずかしいが、

私には椎名誠さんは「エッセイを書く人」というイメージがあって、

「へえ~~~エッセイ以外も書くんだ~~」

なんて思いながら手に取ったのが始まり。

そして驚いた。

文章が読み易い。

程よく体育会系。

程よくヤンキー。

程よく呑気。

程よく真面目。

程よくノスタルジア。

短い行の合い間に、ほろっと来た。

私は、「ハマボウフウの花や風」が一番好き。

誰か、ドラマ化してくれないかな~。

役所広司さんが主人公(学生時代 勝地涼さん)、

紺野美紗子さんがヒロイン(学生時代 新垣結衣さん)

佐藤浩市さんが友人(学生時代 山田孝之さん)

ってキャスティングもバッチ決めてある。

もち、オイラの独断と偏見。(ぉい)

「倉庫作業員」が、山田洋二監督によって映画化されていますが(「息子」1991年)

あの短編が映画にまで膨れちゃうってすごいな~。

いいねっ、青春っ!!(何)

読み終わった後、椎名誠さん作品を読んだことがなかった母に、

「おもしれえよこれーーーー読め!!!!」

と無理矢理貸した。(←迷惑)

母「エッセイ以外も書くんだね~」

血は争えない。

母は「三羽のアヒル」が一番面白かったらしい。

「誰かドラマにしないかしら~~」と言っていた。

ちなみに聞いてみたのだが、

役所広司さんが主人公なそうだ。

やはり。バッチ血は争えない。

当時の私は「三羽のアヒル」にはあまり面白みを感じなかったのだが

今読み返すと、結構面白い。

再発見の決め手は何なのだろうか。

自己分析では就職かな、と思っているが、

オイラも年を取ったということだろう。

「三羽のアヒル」は三谷幸喜さんが監督して映像化してくれたら、かなーり良い予感がする。

ハマボウフウは単発ドラマって感じだが、こちらは連ドラでいけそうな気がする。

って勝手に盛り上がる、しがない一般市民親子。(無駄)

もろバレですが、ブログのタイトル 花や風 頂いちゃってます。

ヤバイかな。でも好きです。本当好きなんです。(ウザw)

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腫れてきたよーっ;;

麻酔が切れてきたーっ。

耳の手術をしたよ。

ピアスの穴に異変が起こり、

自然治癒は無理との事。
穴をくりぬいて縫い合わせる手術でした。

うん…終わってみりゃ大丈夫だった。生きてるし。(ぉい)

生まれてこの方、手術ってした事無いからビビッちまったよ。

盲腸も骨折も魚の目も突き指も捻挫も(手術じゃないけど)無いんだなこれが。
ここに来て耳とは思いつかなかった。

縫い合わせた耳は、元の大きさには戻らないんだって。。

ちょっと…いや、かなりショック…

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緊急手術だっ

これからなのっ。

新春早々、なんてこった!!

親からもらった体にメスを入れる!!

人生初だよ!!

どうしようどうしようどうしようどうしようーん

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だんだん眠くなる

これから電車にゆられて新春エステに出発するのだ。

隣に座っているオバサンの香水がキツすぎる。

席変わりたいけど他に空いていない。

絶対立ちたくない。ぉ

髪を切りたい。

ストパーしたい。

んで色を栗みたいにしたい。

昨日新車が来た。

軽で色はブラウン。

車も人もブラウンで栗にしたい。(勝手にしろw)

秘書検定が2月10日にあるのだが、今から勉強して間に合うかね?

無理だな。即

でもその次の試験は6月なんだよね。

そこまでモチベーションが保てるか?オイラ。

↑熱しやすく冷めやすい

以上、電車にゆられて脈絡ない思考中のオイラでした。

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腐るCM

って歌が流れるCM知らない?

外国の景色に、女性の声で

♪くさる〜くさる〜くさる〜〜くさ〜〜〜る〜〜〜〜〜♪

って歌ってるのが流れているの。

1回目

「・・・・・・・・・え??

今、くさる・・・腐るって、言ってなかった!?」

「・・・・・・・・マジ!?」

2回目

「本当だ!!!!!

で、何のCM?」

「さあ・・・・・」

3回目

「そうだったのか!!!!!」納得。

めがね〜〜〜〜めがね〜〜〜〜めがね〜〜〜〜に続く

リフレイン系。(?)

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椎名誠さんも好きだ。

ブログ名を変えた。

だってオイラもう派遣じゃないも~ん。

そのうち派遣時代の体験談なんか書いてみようかな。

かな~~~り濃ゆい件もありましたからね!

貴重な経験をしたと思っています。

確実に、強くなれましたからね。

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今日で正月気分も終りにしよう

と思っているが、どうかね?無理だな?w

姉が今朝東京に帰ったが鍵を忘れた忘れてないで昨日の夜もめたw

新年早々何しとうw

アホやなうちらw

一度まとめた荷物また広げてw

結局見つからんしw

職場に忘れたと推測されるw

何やっとうよw

なんでボケボケなん長女w

久々に姉に会えて楽しかった。

寄れば一回は兄弟喧嘩をする。

挨拶のようなもんさw

でも姉、あの男は止めとき。

止めときと面と向かって言えないのが辛い。

母もオイラと同じ意見だった。

でも母も姉に面と向かって言えず。

ビバ小心者家族w

言っても聞き入れない人なんだよ。

言ったらかえって突っ走る人だから

余計傷ついちゃうから

言いたくても言えず。

男も35あたりになると一定に女の扱いが上手くなるからね。

子悪魔テクが通じていると思ったら大間違いよ。
魔法にかかったフリして魔法にかけられているかもしれん。

気いつけて。

って面と向かって言えずw

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恩田陸「月の裏側」 感想

この手はまさに恩田さん。

『緩慢円満恐怖』

例えれば人肌に溶けた羊羹(ようかん)いっぱいの空間で『はぁ~ぬっくいわ~』とのほほ~んまどろみながらズブズブ沈んで天国に逝っちゃうような恐怖(わけわかんねーよ;;)

日常なのに日常でない。

切れ目が読者にすらわからない。

内容云々より、この手の引き込みが好きか?嫌いか?

これで、この作品の評価ははっきり分かれるのではないでしょうか。

恩田陸さんの他作品に「球形の季節」という作品がありますが

すこーし似ています。

ただこの2作品では、恩田さんが

『向こうに行っちゃった側』と『残った側』のどちらに可能性を感じているか

が違うんじゃないかなと思います。

(希望ではなく、あえて可能性と書いてみる。)

この作品では、前者でしょうね。

月の裏側がどうなっているか知ってます?

表側と同じなんでしょ?

それがどうしたって、思いません?

大体、月に表も裏も無いですよね?丸いんだから。

つまり、主人公たちがいくら事件を追っても

正解なんて無い。

終わりも無い。

真実を知ったって意味が無い。

どうしようもない。

この尻切れトンボのような、しぼんだ風船のような

釈然としない終わり方。なんなんだこれ!わけわかんね!

と心の中で叫んだ方も多いのでは?

しかし、これこそが作者の作り出した

『緩慢円満恐怖』

にはまっている証拠なのではないでしょうか。

あなたなら、素足で寝ますか?

私なら・・・・・うん、どうしよう。マジで悩む・・。

怖いもの見たさではないが、実際体験してみたい。

たった一人で残るのもイヤだ。

でも基本小心者なので、「明日にしよう」と毎晩言って

長靴履いてそうです。

でも、どっちかって言えば移行は強制だよね。選択の余地は無いみたいだ。

主人公のおっさん以外は。

そっちに、私の幸せがあるのだろうか。

なに?この静かな漠然とした不安;;

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地上に降りしく くすしき光よ

………

さゆる空より

地上に降りしく

くすしき光よ

………

しじまの中に

星座は廻る

………

何て名前の歌か忘れちゃったのよ。

気になる!

誰か知ってる人教えてプリーズ!

夜、姫と散歩してたら

凄く星が綺麗だったの。
オリオンの三ツ星に、

青白いシリウス、

アルデバラン、

カシオペア…

が見えたよ。

でも北斗七星が見えないんだよね。

空気が汚れてるのかな

それとも光害?

四季の中で、冬の星空が一番好きだな。一番賑やかじゃない?

ガキの時は星座表で

羅針盤座探したなー。

日本から一部しか見えないって聞いてショックだったわ。

ゆりかごを見るのが夢だったな。

今からでも遅くないよねー。

望遠鏡、買おうかな。

こんな星の歌もあったよね??

うろ覚えなんだけど。

アンドロメダの丘に座って

銀河を見上げたら

何億光年も昔の

懐かしいメロディーが

静かに

静かに

降ってきました

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あけましておめでとうだったりする。

新年明けましたね。

おめでとうございます。

今年はどんな一年になるのかな~。

とりあえずっ

今年の抱負は

●資格に挑戦! 

秘書検定と簿記を勉強しようと思ってるよん。

●趣味の充実!

料理、演劇、美術、フィギュアスケートetc・・・新しい分野を開拓するぞ~!

●ステキな彼氏を見つける!

いいのか抱負で(笑)まあこれは冗談として・・・人脈をもっと広げたい。

色んな人に出会って自分を大きくしたいな。

以上、テーマは『自分にお金と暇をかける』ってやつだな。

自分への投資。

社会人になりたての頃は、いかんせんお金が無いからな~・・。

やっと、少しは蓄えができたから。

2008年の運勢は・・・かなり良いらしい。

元々占いなんて、自分に良い事しか信じないけれどね。

全ては、自分しだいさ~。

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